刑事告発された日大が『最低最悪の手段』で火消しを図っている模様。内田前監督だけは絶対に守る

1:名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN]:2018/05/21(月) 18:46:07.12 ID:W5/wtQux0 BE:448218991-PLT(13145)

アメリカンフットボールの日本大学対関西学院大学の試合で日大の選手が無防備な状態の相手選手に後ろからタックルする重大な反則行為をした問題で、反則行為をした日大の選手が22日に都内で記者会見を開くことになり、監督の指示があったかなど反則行為に及んだ理由について、どのような発言をするのか注目されます。

今月6日、都内で行われた日大と関西学院大の定期戦で、日大の選手が、無防備な状態だった関西学院大の選手に後ろからタックルし、この反則行為で関西学院大の選手は右ひざなどのけがで全治3週間と診断されました。

この問題をめぐって、日大アメリカンフットボール部の内田前監督は19日、「一連の問題はすべて私に責任があり、監督を辞任します」と述べ、監督を辞任しましたが、反則行為を指示したかについては明言を避けています。

この問題で反則行為をした日大の選手本人が、22日午後、都内で記者会見を開き、今回の経緯について説明することになりました。
選手の弁護士によりますと、「問題となっている監督・コーチの指示の有無、具体的状況について、できるかぎり事実をつまびらかにしたい」としています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180521/k10011447151000.html

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Source: U-1速報

Source: 世界まとめ.net