麻生財務相が『新聞の信頼性を完膚なきまでに否定する』爆弾発言を言い放った模様。抗議する価値さえない

1:(^ェ^) ★:2018/05/11(金) 12:53:43.44 ID:CAP_USER9

Mi2@YES777777777
【新聞の半分以上は間違い】衆・財金委。立憲民主党・尾辻かな子「次官担当を男性記者に代えればいい発言は記憶にないとのことですが、報道した社に抗議した?」麻生太郎財務大臣「新聞の書かれている事は半分以上は違っている。度々抗議していたらもちませんので今回もしてません」
ですよね。
http://twitter.com/YES777777777/status/994743646929874944

■報道倫理が果たす役割とは…

録音をめぐる議論の行く末を、上谷弁護士は危惧する。

「まさか録音してないよね、と取材のたびに言われるようになるかもしれません。取材する側と取材される側の信頼関係に影響が出るのも問題ですが、とりわけ女性記者の取材活動に影響が出ることがなければよいのですが」

4月19日発売の週刊新潮によると、福田氏のセクハラ発言を報じた際、麻生太郎財務大臣は担当記者たちとの懇親会の席で、記者に「次官のセクハラ、さすがに辞職なんじゃないですかね」と問われてこう答えたという。

「だったらすぐに男の番(記者)に替えればいいだけじゃないか。なあそうだろ?だってさ、(週刊新潮に話した担当女性記者は)ネタをもらえるかもってそれでついていったんだろ。触られてもいないんじゃないの」

男性であろうと女性であろうと、記者としての仕事に真剣に取り組みたい。
セクハラが嫌なら男の記者に替えればいいという論理では、女性記者が活動する場は制限される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00010011-bfj-soci

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Source: U-1速報

Source: 世界まとめ.net