オートマ全盛の今でも左足ブレーキが普及しない理由とは

1:名無しさん@涙目です。:2018/06/20(水) 08:56:45.72 ID:YW9UluDF0.net BE:837857943-PLT(16930)

サーキット系モータースポーツの入門カテゴリーであるカートから、F1などのフォーミュラマシン、スーパーGTのレーシングカーなどでは右足がアクセル、
左足でブレーキを踏むという操作系がスタンダードになっている。

一方で、公道を走る市販モデルではアクセルとブレーキは右足で操作することが標準的で、ATでは左足は使わない(MTではクラッチ操作専用)
というドライビングスタイルが、オーソドックスなものとなっている。教習所でAT限定免許を取る際にも右足でアクセルとブレーキの両ペダルを操作するように教えられている。

左足ブレーキを使っているドライバーに言わせると、「練習が必要なほど難しくはない」という。そこにおそらく嘘はない。カートに乗ったことがあれば
わかるだろうが、いきなり左足でブレーキを操作することになっても、さほど苦労することなく運転できてしまうものだ。MT車の運転では左足は、
微妙なクラッチ操作を担当しているのだから器用さでは右足とは変わらない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00010000-wcartop-bus_all
教習所では右足でアクセルとブレーキの両ペダルを操作するように教えられるが……

オートマ全盛の今でも左足ブレーキが普及しない理由とは
引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1529452605

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Source: ねたAtoZ

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